福岡市の消費者金融でお金を借りる

お金 すぐ審査
九州の博多には大手消費者金融の無人契約機以外にも中堅と呼ばれる消費者金融が数多くあります。
キャッシングが初めてというかたは、最初は大手消費者金融を申込めば、安心してキャッシングが始められます。
博多には三井住友銀行グループ「モビット」のローン申込機が8カ所、「プロミス」の自動契約機が24カ所、アイフルの無人契約機が博多駅を中心に4カ所あるので、どこでも即日融資でお金が借りられます。
なかでも「プロミス」の自動契約機は群を抜いて多くが設置されているのでどこからでも申込が可能です。
申込条件は年齢20歳以上69歳までのかたで、安定した収入があればパートやアルバイトで収入をえているかたでも安心して申込みができます。
ただ、プロミスは消費者金融なので、無収入の専業主婦は残念ですが申込ができません。
自動契約機でカードを受け取る方法として、インターネットから申込をして仮審査までをおえておき、自動契約機からカードを受け取るという方法も選べます。
インターネットから申込みをすれば自動契約機へ行っても最短30分程度でカードが受け取れますので無駄な時間が省けます。
自動契約機から申込をするときは本人確認書類として運転免許証や健康保険証が必要になるので、忘れずに持っていきましょう。
自動契約機は午後10時まで営業していますので、仕事をおえてこれから中州に繰り出そうというときでも、場合によっては即日融資も可能でカードを受け取れば提携コンビニATMからお金が引き出せます。

即日審査ができるプロミスですぐに借りる

即日融資
即日審査ができるプロミスですぐに借りる方法を見ておきましょう。女性や初めて借り入れをするという方にも安心の消費者金融がプロミスですが、サポートが十分なだけでなく使いやすさも特徴になっています。
プロミスではまず自動審査から審査はスタートします。自動審査によって借り入れできるかどうか、さらに限度額なども決定されます。ここで申し込みは24時間いつでもできますが、自動審査を行っている時間はプロミスでは9時から21時までということに注意しておきましょう。自動審査が可決になればその後本審査へ進むという流れになります。プロミスは審査が完了するまでには最短で30分程度という短い時間ですね。
その後契約を行い借り入れと進みます。メールで済ませるWeb契約と契約機あるいは店頭窓口での契約、郵送契約の3種類から選べるようになっています。Web契約では契約が済めば自分の銀行口座にお金が振り込みされます。スキャナやカメラなどを使って書類を画像化することで必要書類の提出が完了させられますので、大変便利ですね。
契約機や店頭窓口での契約では必要な書類は必ず持参し、その場でプロミスカードを受け取ります。カードを受け取り次第プロミスATMや提携ATMでの借り入れが可能になりますね。郵送での契約は書類がプロミスに到着してからでないと利用スタートとはなりません。書類の送付に時間がかかりますので、急いでいる時などにはあまりお勧めの方法ではありません。やはりWebか直接行って契約するのがよいでしょう。
全く初めてカードローンを利用する方、ローン等が苦手という女性の方もプロミスでは安心してご利用いただけるようになっています。相談や質問はプロミスコールへ行うのですが、フリーダイヤルで気軽に連絡できます。また女性には女性専用のレディースコールもありますので、こちらも気軽に利用できておすすめです。レディースローンとして女性だけが利用できる商品もあります。フリーキャッシングと金利などは一切変わりません。

消費者金融で50万円借りるには?

キャッシングには消費者金融系やクレジット系、銀行系を申込むことになりますが、50万円の融資を受けたいとき、消費者金融系とクレジット系は提出書類が多くなります。

消費者金融のキャッシングを申込んで50万円を借りるとき、50万円以下の借入希望額なら、必要書類として運転免許証や健康保険証、パスポートなどの本人確認書類ひとつがあれば審査は受けられますが、借入希望額が50万円をこえる場合や、他社の借入れが有るときは、他社借入残高と借入希望額の合計が100万円をこえる場合は、本人確認書類以外に、源泉徴収票や直近の給与明細書などの収入証明書類が必要になります。

貸金業法の総量規制では融資限度額は年収の3分の1以内という制限があるためで、審査で借入希望額が年収の3分の1ををこえていないか確認する必要があるので、収入証明書類の提出を求められます。

即日融資を希望するとき、借入希望額が50万円以下であれば本人確認書類の提出だけで済むので、急いでお金が必要なときは借入希望額を50万円以下にすれば即日融資も可能になります。

利用限度額が50万円以下では少ないと思ったとき、少なくても6カ月以上利用を続けていれば増額申請も可能になるので増額申請で融資限度額を増やせます。

一方銀行カードローンは総量規制の適用を受けないので、年収の3分の1以内という規制はありません。

そのためほとんどの銀行は借入希望額が100万円以下なら本人確認書類だけでよいので、50万円をこえる場合は銀行カードローンを申込むのも一つの方法です。